2012年7月21日土曜日

kobo touch が届いた。

今月19日に発売となったkoboが届きました

プラチナ会員で3,000pt貰えるので実質5,000円の買い物

前々から電子書籍には興味があったので、予約して買いました


左側がkobo touch。右側が一緒に購入した専用カバー(2,980円)。

なんだかオサレ(笑)な箱で届きましたが、キツキツで開けるのに一苦労orz
すでに楽天の匂いがプンプンしてきます


ようやくkoboちゃんとご対面


中身をすべて取り出すとこんな感じ

さあ、起動だ!と思ったところで、あることに気づく。
取扱説明書がねぇ。(あるのはクイックガイドだけ)

とりあえず、電源つければ良いのか!?

てことで、右上の電源バーを右にスライド


言語設定画面

とりあえず日本語を選択。


すると、つぎにPCと接続してセットアップせよ!とのこと。
画面で説明するんなら取扱説明書を付けろってばw

てわけで、PCでkoboのサイトにアクセスして、ソフトをインストール。


ソフトを起動するとセットアップ画面が表示される


サーバーと同期中


次にFacebookとの紐付け


ログインするとkoboから自動的にFBが更新されるらしい


ちなみにPCと接続するとkoboはこんな表示

無事にPC側のセットアップが終了すると、今度はkobo touch側でアップデートが開始される


結構時間がかかるので気長に待つ

アップデートも完了するとリリースノートが表示されて、これを閉じると晴れて使用可能になりました

まだ使ったことないのにリリースノート表示されてもねぇ、汗
ま、別にこれぐらいはいいけど


無線LANに接続してみたり、どんな機能があるのか一通りチェック

もっさりしてるけど、まあ安い買い物だし、本が読めればそれで良いので文句は言わない
(というか、最初からそんなに期待してないから文句も出ない)

とりあえず青空文庫を数冊突っ込んで、次に一緒に購入したカバーを開封。


こちらはすんなり取り出せました


kobo touch裏面と専用カバー


装着するとこんな感じ

でも、なんだかショボイ。これで3,000円かよって思います。

【追記】
使い始めてみると、結構頑丈でこれはなかなか良い物だと感じました。
耐久性とか気にする人にはお勧めです。


感想としては全体的にβ臭のする端末でした

人柱覚悟で買ってる自分みたいな人はいいのかもわからんけど、
あんなに大々的に宣伝しちゃったら、こんなはずじゃなかった!って思う人もいっぱいいるだろーなー(棒)

しばらくの間は青空文庫リーダーとして使っていこうと思います

kindleを待てばよかった!みたいなことにならないのを願う!

一週間ぐらい使ったらレビュー書く。(と思います)





おまけ。


早速、痛化してみたw

えるたそよりも麻耶花派です。

氷菓の新ED可愛いから、多分えるたそver.も作るけど。






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