2011年8月29日月曜日

カメの掃除

カメの水槽もといタライが汚かったので掃除しました。


ビフォー


アフター

ビフォーどんだけ汚いんだ!って思うかもしれませんが、
3日もするとまた同じ状態に戻るんですよね、悲しいことに。

一週間に一回ぐらいしか掃除してないので、前半は綺麗、後半は汚い、みたいな感じです。

動物愛護団体に怒られてしまいそうですね。

ちなみに冬は冬眠していて、掃除ができず、寒い日は氷が張ることもしばしば。
やっぱり動物愛護団体には見せられませんね。


近づくと、いつも顔を見せてくるんですけど、餌を上げると全く振り向かなくなります。

全くこいつらは・・・w

そんなカメちゃんとの生活も早いもので12年。で、リアルにカメって何年生きるんですかねー。

俺が50になっても60になってもいるんだろうか・・・こいつらは。

2011年8月28日日曜日

ついにパソコンを自作しました

8月の1週目にパーツを買ってきて、8月11日に組み立てました。
(コミケの前日に組むという無茶w)


使い始めて2週間経ちましたが、特に問題も無く、かなり満足してます。

では、主なスペックを紹介。

まずは CPU です。

本当は Phenom のクワッドコアのものにしようと思っていたのですが、生憎欲しかったものが売り切れ。再入荷の見通しも無いとのことで、悩んでいると TSUKUMO の店員さんがオススメしてくれたのが、

A8-3850
AMD 社製のもので、CPU と GPU を統合した APU という新しい製品。グラボを買うかどうかを迷っていたので、GPU 統合は素直に嬉しい。これで価格は約1万2千円だと言うので購入決定。

そして APU だからなのかは分かりませんが、ソケットの形状が Phenom や Athlon など(AM3)とは違い、 FM1 というタイプなので、マザーボードは必然的に選択肢が狭まります。

もともと欲しかったものと同等のスペックのもので店員さんに選んでもらったのが

GA-A75M-UD2H
GIGABYTE 製ということで、信頼度も十分。FM1のソケットのものは下調べをしていなかったので、他に候補も無く、即決定しました。価格は約1万円。

あとは、価格.comのランキングやレビューを調べて購入を決めていた電源の

KRPW-P630W/85+
実際に使ってみて、音も静かで、全く問題なく動作してます。価格は約7千円。

これにメモリを4GB×2(約5千円)と、HDDを1TB×2(2つで約8千500円)。

ケース、BDドライブ、OS、Officeは元々持っていたので、今回の買い物は以上で終了。

合計で約4万3千円。


組み立ててWindowsをインストールして、パフォーマンスを出したのが上の画像。
思わず叫んでしまったほどのハイスペック!!!(今まで糞PCを使ってたもので・・・)

APU のおかげか、グラボなしでも BD が全く問題なく再生できます。

現在は Windows と Ubuntu のデュアルブート状態ですが、せっかく1TBもあるので、時間ができたら他のディストリビューションもガンガンインストールしてみたいと思います。

2011年8月15日月曜日

一面のひまわり

昨日は家族で清里まで行ってきました。

家族で遠出なんて、何年ぶりかって感じです。


ひまわり畑が凄いです。


こういうアングル青春ぽくて好き


近くで撮ったら結構いい写真が撮れました。
さっそく携帯の待ち受け画面になってます。


このあと近くのおそば屋さんでお昼を食べたのですが、


壁につばめの巣を発見♪

大自然最高でした。

2011年8月7日日曜日

ベランダから

ベランダで亀を飼っているのですが、水槽もといタライを掃除してやっているとき、空がきれいだったので、撮ってみた。


しかもレンズ越しだと、なぜか実際に見えているより更に幻想的に!

が、しかし今現在は雷が鳴っていて、もうすぐ雨が降り出しそうorz

2011年8月6日土曜日

共同購入サイト

2ヶ月ぐらい前に共同購入サイトに登録してみた。

共同購入サイトでは、ネット上の多くの人と同じもの(主にクーポン券など)を購入することで、50%を超えるような大きな割引率で商品を購入できる。

以前は、なんとなくいかがわしいものだと思っていたけれど、どこかのサイトの広告で、マックカード(500円分)が100円で買えるというのを見て、思い切って登録してみることにした。


こちらがポンパレから届いたマックカード

支払いはクレジットカードで行い、クーポン券が自宅に届くようになっている。

登録してみた感想としては、確かに安いがやたらとメールが多くてうざい。

でもメールの配信設定をいじって、配信をなしにすれば、ほとんど気にならなくなるし、定期的に割引券も配信してくれる(使用期限付き)。

欲しい物を格安で買えるので、上手に使えば、利用者にとってはかなり優良なサービスだと思う。

しかし、当然の如く落とし穴も・・・。

これらのサイトで注意することは、安さと期限付きの割引券に負けて、欲しくも無いものを買わないようにすることだ。(当たり前ですね)

購入したクーポン券は使わなければ、全く意味がない。
だから、お店が遠くにあるものや期間限定のものを買うときは特に注意しなければならない。

また、今年の正月に問題になったおせち料理を覚えている人も多いと思う。
知らない会社やお店のものは避けたほうがいいのかもしれない。

これらに注意して利用すれば、共同購入サイトは登録する価値は十分にあると思う。

下に大手の共同購入サイトを紹介しておく。


グルーポン


ポンパレ

2011年8月4日木曜日

Gmailから電話をかけてみた。

Gmailにログインしてみたら、左のメニュー欄に電話をかけるが出現した。

調べてみると、Google Voiceという名前のサービスで、アメリカやカナダでは一年ほど前から仕えたらしいのですが、今回新たに38カ国が加わり、日本にも対応したようです。

Skypeでも固定電話に電話をかけられるので、別に驚くようなことでもないが、アドレス帳をスマフォとGmailで同期している僕にとってはとてもありがたい。

通話料を調べてみると、日本国内では携帯電話にかけると、$0.11/分
クレジットも$10.00からだったので、とりあえず購入してみた。

試しに自分の携帯にかけてみると、タイムラグもほとんどなく普通にかかりました。
45秒ほど通話してみて、切ると、クレジットが$9.89に減っています。

使ってみた感想としてはただの電話です。←お前はそれ以上に何を求めているんだw

普通に可もなく不可もなく電話でした。

一つ残念なのは非通知でかかってしまうことですね。

自分の携帯番号を登録して、あたかもそこからかけているように相手側に通知できたら更に便利だと思うのですが、偽装とかされると大変だから難しいのでしょう。

というか、ここまで書いて気づきました。

ついに晴れて、Google checkoutに登録してしまった訳です(笑)

GmailやPicasaの追加容量を購入してしまうのも時間の問題かもしれません^^;

参考

『Skype』より格安と話題! 『Gmail』の電話機能『Google Voice』を使ってみた - ガジェット通信


2011年8月2日火曜日

初めて自作します。

今年の夏は初めてPCを自作しようと思っています。

初めてということで、今まで何台も組んでいる親父とグーグル先生に色々と教えてもらいながら、かなり慎重にパーツ選びをしている最中です。

自作を思い立ったときには絶対Core i7で作ろう!とか思ってましたが、色々調べてコスト・パフォーマンス的にそもそもIntel製ではなくAMD製のCPUにすることにしました。

とりあえず、マザーボードとCPUを決定したのでスペックを紹介したいと思います。

まずはマザーボード

MSI製 890GXM-G65

CPUスロット:SocketAM3
チップセット:AMD 890GX+SB850
メモリータイプ:DDR3×4
その他 CrossFire/HDMI/USB3.0
(価格.comより引用)

選んだ基準としては

まずはケースが家に一つ余っていたので、それで組むために規格はMicroATX
次にコスト・パフォーマンスを考えて、AMD製のCPUに対応しているもの。
まだ過渡期ですが徐々にシェアが増えてくるだろうことを考えてUSB3.0を採用しているもの。
できればブルーレイを再生したいのでHDMIに対応していると良いのかな(?)

などと絞り込んでいくと、価格.comでは条件を満たしたものが十数件ヒット。

結果的には、その中で売れ筋ランキングが一番高いものを選んだことになるわけですが、チップセットの性能や、クチコミ、レビューを参考に決定しました。

次にCPU

AMD製 Phenom II X4 910e BOX

クロック周波数:2600 MHz
ソケット形状:AM3
二次キャッシュ:2048 KB
三次キャッシュ:6 MB
TDP:65 W
コア数:4 コア

マザーボード同様に選んだ基準

まずは上位機種のPhenomⅡ。
コア数は6だと高いので4で妥協。

これだけで、かなり数を絞ることができたので、あとは、クロック周波数を取るか、発熱量が低いのを取るかで、発熱量が低い方を取りました。
最後に二次キャッシュがあるものを選ぶと、これになりました。

でも、最近発売したばかりのPhenom II X4 960T BEの方もだいぶ気になっていますので、CPUに関しては仮決定段階です。詳細は下記リンク。

ASCII.jp:当たれば6コア? 「Phenom II X4 960T BE」が販売開始

あとは電源を選んだら、パーツ選びはほぼ終了です。

良いものができるといいです。